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お座敷教室 チントンシャン
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ちんとんしゃん会は月一度。
お座敷で、ちょっと懐かしい耳になじみのある端唄・俗曲等お稽古しています。
お仕事の疲れを、ちょっと小粋な気分で癒してみては… |
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| ●12月8日(月)に今月も行います。
講師:湯浅みつ子 |
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湯浅みつ子のプロフィール
本名 湯浅 光子
出身地 千葉県 船橋市
趣味 園芸 手工芸
芸歴
昭和49年 三味線藤本流師範 藤本秀智志となる(現在は総師範)
民謡 秀智志会を設立 弟子の育成を始める
千葉県民謡協会主催の県大会にて優勝
昭和50年 NHK民謡道場にて第2回大会の名人となる
昭和53年 日本民謡協会主催 全国大会にて優勝 郵政大臣賞を受賞
昭和55年 NHKオーディジョン(民謡の部)合格
昭和57年 歌謡曲を市川昭介先生に師事
コロムビア専属となり全国総踊り曲でデビュー
昭和63年 NHKオーディション(軽音楽の部)合格
日・中親善使節団として民謡ショウを開催
平成3年 NHK大河ドラマ「太平記」のイメージソング「薫風湊川」を唄う
平成7年 第50回文化庁芸術祭参加「第18回湯浅みつ子の会」民謡と端唄の夕べ
昭和57年 コロムビア専属となり、以来、数々の演歌(舞踊歌謡)民謡を吹き込み
NHK「どんとこい民謡」「それゆけ民謡唄まつり」「民謡をたずねて」「日本の民謡」
「みつ子のおらほの民謡」等 テレビ・ラジオの番組に数多く出演中
又、女性では珍しいオリジナルの「相撲甚句」を唄い、端唄、座敷唄では弾き唄いをトレードマークとし海外公演や舞台にと幅広く活躍中
民謡 湯浅会創流(昭和49年)以来 弟子の育成にも力を注いでいる
女性では珍しく“すもう甚句”をオリジナル色豊かに唄い、更に芸巾を広げている。
インフォメーション
コロムビアミュージックエンタテインメント株式会社
〒106-8565 東京都港区六本木1丁目4番33号 六本木21森ビル
TEL 03-3588-2614
湯浅みつ子後援会後援会事務局
〒274-0801 千葉県船橋市高野台3-23-28
TEL&FAX 047-447-1602 |
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湯浅みつ子 今後の活動
H20 9月5日 NHKテレビ「それゆけ民謡唄まつり」公開放送に出演。千葉県旭市より
放送日:10月11日(土)15:05〜
10月5日 島根県松江開府400年祭
民謡、民舞交流大会にゲスト出演
島根県民会館大ホール
おはやしでちんとんしゃん会も出演
10月17日 日本郷土民謡協会 全国大会ゲスト出演
武道館にて
10月19日 日本民謡協会 全国大会ゲスト出演
国技館にて
10月23日 民謡定席出演 東京江戸博ホール
11月9日 民謡文化振興会 全国大会ゲスト出演
九段会館にて
12月18日 日本の祭り ゲスト出演
浅草公会堂にて
その他数々の舞台に出演中
民謡、端唄、演歌を取り入れ楽しい舞台作りをしている |
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おくらの会 〜そばと収穫野菜を味わう会〜 からのお知らせ
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毎月 第4月曜日 18:30〜21:00
参加費用2,500円のチケット制になっております。
・申込方法:お電話(043-225-6688)にて承ります。
・会費(参加費) 2,500円 アルコールを飲まない方もご参加下さい
・申込方法 電話予約(非会員の方のみ)
※人数に限りがありますので、予め電話で予約をお願い致します。
・費用の支払い時期・方法 イベント当日に会場でいただきます。
・退会について(方法、返金など) 会員費などは頂いていませんので、退会に関しましては、自由です。
12月の日程
●12月22日(月) 18:30〜
●元さんの手打ちそば |
打ち手:千葉県そば推進協議会有段者の方々
アジア麻
薬・貧困撲滅協会
ボランティアとしてのミャンマー産のそば粉を購入して使用しています。
そばを通じて、偏狭を救うことに少しでもお役に立てればと思います。
賛同いただける皆様のご参加をお待ちしています。
全国麺類普及
協会 |
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清宮女医さん初段頑張ってください。 |
9月の全面協素人そば打ち段位認定大会の様子が読売新聞に9月24日に紹介されました。 |
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千葉ふるさと文化大学 酒と肴の会
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| 千葉ふるさと文化大学のクラブ・同好会活動のひとつとし
て「旬のつまみで各地の地酒を味わいながら、日本酒
学を楽しく学び合う。」ことを目的とした会です。 |
今月の予定:
12月8日(月) 忘年会予定
千葉県中央区栄町16-2
TEL 043-225-6688
講師: 佐野 千寿恵
開催場所: 「千寿恵」 |
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ぐい飲み会からのお知らせ
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| ●神谷先生の近況報告 |
●神谷紀雄 略歴
1940年 栃木県益子町窯元四代目として生まれる
1963年 多摩美術大学彫刻科卒業
1964年 千葉市東村山に築窯
1967年 田村耕一に師事
1968年 日本伝統陶芸工芸展入選、以後入選
1971年 日本陶芸展入選、以後入選
1982〜85年 和光・アートサロンにて個展
1983年 夷隅郡大原町役場陶壁制作
1986年 伝統工芸新作展奨励賞受賞
和光ホールにて個展(以後隔年)
1988年 伝統工芸新作展鑑審査員、以後鑑審査
1989年 千葉市若葉区役所陶壁制作
1996年 朝日新聞エッセイ「木洩れ日」連載
1999年 国際交流基金によりポルトガル、スペインで陶芸指導
千葉県庁中庁舎ホール陶壁「葉々」制作
2002年 韓国平沢氏インターナショナル陶芸フェスティバル参加
2003年 日本伝統工芸展第50回展記念賞受賞
2005年 陶葉会発足
千葉県立美術館にて伝統工芸陶葉会開催
2007年 日本橋三越本店にて個展
現在 日本工芸会理事、伝統工芸新作展鑑審査員
千葉県美術会常任理事、陶葉会代表
日本工芸会東日本支部幹事長
2008年 宗指定無形文化財 |
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●料理教室1ヶ月に1回開催中です。
会費 2,500円料理の基本 献立 一汁三菜
料理後に一緒にお食事いたします。一人暮らしの方、男性の方も是非!! |
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●12月の予定
12月27日 15時〜
12月は千葉の正月用の郷土料理を予定してます。
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《11月22日開催風景》今月は鶏を1羽さばいて、ポトフを作りました。 |
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千葉郷土料理レシピ
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| 【かいそう】 |
ツノマタ(海草)をよく煮溶かして固めたものです。
新しい年を祝う喜びの料理として、欠かせません。ツノマタは飯岡町の刑部ミ岬下の海で取れます。 |
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【材料】 4 人分
| ・海草(ツノマタ) 100g |
・薄口しょうゆ 大さじ1 |
| ・水 1リットル |
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| ・塩 大さじ2 |
(青のり・かつおぶし・もみのり・はばのり) |
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【作り方】
| 1、 |
海草は石や貝を除き一晩中水につけておきます。 |
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なべに水と海草をいれ、最初は強火で海草が溶け始めたら中火にして、まわしながら溶けるまで煮る。 |
| 3、 |
煮えたら、塩・しょうゆを入れ容器に泡を入れないように流し、固めます。 |
| 4、 |
かつおぶしや青のり、波葉のりを混ぜたものをかけて食べます。 |
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| 海草の中に、人参の千切りやあさり、青のり等と混ぜ入れてもおいしいです。各家庭でいろいろ入れて自由に食べてみて下さい。 |
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